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こんにちは、関西在住で主夫歴5年越のYUJIです。
サイト模写から、オリジナルへの練習
スキルを上げるために、いろいろサイトを見ていましたら、
「作って学ぶコーディング学習サイト」 https://code-step.com/
という、とても分かりやすいサイトを見つけました。
(こういったサイトを、優良サイトというのですね。)
サイト模写とは
この私が参考にしたサイトでは、
HTML、CSS、JavaScriptの基礎学習を終えた方は、「模写コーディング」や「デザインカンプからのコーディング」を通してコーディング練習を行うことで、より実践的なWebサイト制作のスキルが身につく
<作って学ぶコーディング学習サイト から引用>
とされておられました。
私は、このサイトの教えに沿いながら、まずは、「デザインカンプからのコーデイング」を行い、「レイアウト構成を考える力」をつけていこうと思います。
また、それができれば、次のステップとして、ウェブサイトのコードを自分で書いていく「模写コーディング」を行、「コーディング力」を高めることにしました。
こうしたステップを経て、既にあるサイトを理解していく「サイト模写」を進めていくことで、「オリジナルサイトの作成」を最終のステップとしていきます。
このサイトを運営している ken さん、本当に助かりました!
ken さんは、エンジニア歴20年の現役フリーランスエンジニアの方だそうです。
むちゃくちゃ分かりやすくで、サイトのデザインがとてもキレイでおしゃれでした!ken さんのように、誰かのためになるサイトを製作したいと思いました(勉強になりました。)!

模写サイトをもとに、自分の写真を使う
私が参考にした 「作って学ぶコーディング学習サイト」 では、コード構成の著作権をフリーとしていただいていましたので、早速、自分の写真を使って、それらしいデモサイトを作ってみました。
このサイトは、ウェブサイト上ではなく、手元のローカル環境でコーディング作業をしてサイト制作してみましたが、割にかっこよくできたので、 世界最大のソフトウェア開発サイトである「Github(ギットハブ)」Github を利用して、デモサイトとしてアップ掲載することにしました。
ちなみに、私はコーデイング作業を Microsolt社さんの「VSC(Visual Studio Code)」を使っています(無料です!)。
このVSCを使って、 Github へのデータ接続(これは業界用語で、「PUSH(プッシュ)」というようですが。)を始めて成功させることができました。
このやり方については、「みやしもブログ」 さんのサイト「VSCodeでGit・GitHubを使う方法を解説する【初心者向き】」を参考にさせていただきました。みやしもさん、本当にありがとうございます!
デモサイトの紹介
お待たせいしました。
それでは、私が製作したデモサイトをご案内します。
旅行サイト的に製作しました。
(ジャジャーン!)
「Visit GUAM」 (https://id7300.github.io/first-commit/)

よかったら、ちらっと覗いてみてください!
