プログラミングをすることは、自分の答えを見つけていくこと

こんにちは、関西在住で主夫歴5年越のYUJIです。家事や子育てで、皆さんも毎日忙しい日々をお過ごしですか?

今日は前回に引き続き、私の近況をご紹介しますね。

長らくオンライン学習をしたprogateサイトでは、多くのことを学びました。

progateウェブサイトから(TOPサイト)

そのなかで、「プログラミングをすること」と「プログラミング学習」は自分で答えを見つけていく作業ですよ、というアドバイスがありました。(これは、progateウェブサイトの「Web開発コースを終えた方へ」のコーナーで記載されています。この開発コースは月1,000円程度の有償コースです。すべての皆様にご覧いただけず、少し残念な気はしますので、progateさん、なんとかこの記事をみんなで共有できないでしょうか。)


私が得たことや、もっと得たかったことは、まさにこの言葉にあったと思います。

そして、苦しくてもやり続けたプログラミング学習が、この言葉に救われました。

その結果、私が本当にこれからもしたいことの一つに、プログラミング学習が明確な位置付けのものになりました。世の中に役立てるプログラマーになれるかどうかはわかりませんが、少なくともプログラマーになりたいと思う原動力になっています。

progateさん、本当にありがとうございました。そして、これからもよろしくお願いします(新作コースも期待しています。)。

progateの効果的な利用のしかたは、多くのウェブサイトに記載されているとおりかと思います。私は、各コースを少なくとも3回繰り返して、暗記する程度に覚えました。その後に覚えた知識を「道場レッスン」でアウトプットし、身につける作業になります。この道場レッスンが本当に苦しい道のりでした。その反面、得たものが大きかったかなと思います。


今後ですが、私にとっては、progateの修了が初級プログラミング学習の一区切りと思っていました。ですので、次の展開として、 私自身のことや今のスキルレベルを相手に知ってもらうための「ポートフォリオ」の作成を進めていきたいと思います。

もちろん、私にとって大事な「プログラミング学習」と「時短料理」の組み合わせについても、このポートフォリオで表現できるようにしたいなあと思っています。

もしよろしければ、ご期待ください!

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